桃色スタイラーブログ

37歳親父 生きる上でのスタイルを追求する雑記ブログ

嫁のケツを触ると生活変わるかもよ

 こんばんは!

なんだかんだで新垣結衣は間違いなくて、可愛さの安全牌であると思っている、

ももちんです。

 

今日はライフハックといいますか、夫婦仲はどう保っていくのか、体験をもとに考察していきます。

 

最近夫婦に会話が無かったり、あっても必要最低限、子供の事しか言わない等、周りでもそんな感じの人が多いです。

もちろんsexなどあるわけもなく、嫁に性的な興奮を感じないだとか、家族になってしまい女としてみれない、なんて事も。

好きで結婚したはずなのに、なんでこんな事になってしまったんだろうなとお悩みの方は多いと思います。

 

結論から言うと、嫁のケツをもっと触っていけ!!

ですね。

タイトルで言っちゃってるんで、出落ち的な感じですが、本当にこれです。

簡単でしょ?

 

まじかよ。

そんな事したら変な感じになるだろ!

いきなりそんな事できない!

なんて思ってませんか?

 

思い出してみて下さいよ。結婚当初を。

嫁さんとベタベタしてましたよね?

ケツやら胸やら揉んでましたよね?

 

コミュニケーションがとれないなら、ボディータッチを繰り返していけという事です。

何も、胸揉んでいけとか、キスしろとかじゃなくて、何気なくケツをタッチする。

 

これだけ。

 

繰り返すうちに、嫁さんの反応が変わってくると思います。

 

ちなみに我が家では夫婦仲は悪く無いし、会話もソコソコしてます。むしろ夫婦関係は良好です。最近喧嘩もしなくなりました。

 

なぜか?

 

それは圧倒的に自分が嫁さんのケツをタッチしまくっているからだと思うんですよ。

 

女性って、胸とかお尻とか他人に触らせるの

絶対嫌ですよね。

でも、ある日心を許した他人=(彼氏又は夫)に触らせてくれるんですよ。

 

あんまり触ると、いい加減にしろだとか怒られたりしますが、

触らせてくれてありがとうございますという気持ちを込めてタッチして下さい。

 

こんな話があります。

夫婦仲が悪く、離婚を考えていた夫が妻に離婚をしようと切り出したところ、妻はある提案をします。

 

「離婚はする。でもこれから2週間、毎日私が寝る時に必ずハグをして欲しい。それでお別れよ。」

 

夫は二週間我慢して妻をハグすれば別れられると思い、それを了承します。

 

もう何年も妻に触れていなかった夫は、最初ハグをするのがぎこちなかったようですが、数日経つとしっかりハグできるようになり、一週間後にはハグする時間が長くなりました。

 

そして二週間たった最期の日。

 

「今日で最後ね。なんだかこの二週間は寝る前にとても幸せな気持ちになれたわ。今までありがとう。」

 

夫はなぜか涙が溢れ、妻を抱きしめて、離婚を切り出した事を後悔したそうです。

妻は離婚をしたく無かったのかもしれませんが、この話でわかるのは、スキンシップが大事という事と、男は単純であるという事です。

夫婦仲が悪い場合、ボディータッチは関係修復のキッカケとして有効であるのではないでしょうか。

 

もちろん、奥さんが夫を毛嫌いしている場合には時間がかかるかもしれないですが、

朝一のおはようの言葉とケツタッチが夫婦仲修復の一助となるのは確実です。

 

嫌な顔されても、激しく拒否られても毎日やりましょう。

どうせ嫌がられると思うなら、やらないよりやりましょう。

小さな事からコツコツと。

おケツを触っていきましょう。

 

もちろん僕は今日も明日も触りますよ。

 

また次回!